活動日誌

2017.03.01 TBS『スーパードクターズ』の取材が行われました

先日、ドクターたちの医療現場に密着する迫真のドキュメント番組、TBSテレビ『スーパードクターズ』の取材が行われました。
放送はゴールデンタイムの3時間特番で、2017年7月頃の予定です。

詳細が分かり次第、随時アップ致します。



2016.12.27 餅つき大会を開催しました

京都脊椎脊髄外科・眼科病院では、毎年恒例となっております餅つき大会を12月26日開催しました。

当日は病院職員だけでなく家族や患者さまも一緒に、つき立ての柔らかいお餅をいただきました。

今年はノロウィルスが流行している為、必要以上に十分な警戒を要するところですが、作業には必ず次亜塩素酸の消毒やマスク、手袋の着用、体調に問題がない人だけ参加するなど、万全を期して敢行。

終日笑いの絶えない楽しい空間となり、多くの方々に喜んでいただけました。

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2016.11.17 術後一か月の診察にて

K-methodを受けて退院された患者さまが、術後一か月の診察に来院されました。
今回も多数コメントをお寄せいただきましたので、ご紹介いたします。


①京都市西京区 在住(52歳)
 手術後の1カ月検診に来ました。入院中の方と再会できて、またまた不安から解放されました。
 この病気で悩んでられる方へ。本当に安心して手術・退院生活が送れますよ。

②東京都 在住  黒坂 友紀美 様(47歳)
 1カ月検診に来ました。入院中に仲良くなった皆さんと1カ月ぶりに会い、楽しい1日。
 木原先生の診察を受け、退院後の気になったことを全部打ち明け、丁寧に回答していただき、不安や心配がすべてなくなり、気持ちがとても軽くなった1日。
 今日はとても良い日になりました。
 手術して良かったと満足しています。
 悩まれている方、まずは木原先生に相談してみて下さい。

③京都市伏見区 在住  阪上 豊 様(70歳)
 10月17日に手術をして、まだ1カ月足らずですが、もうすでに元気いっぱいで、仕事もしています。
 木原先生、小泉先生のおかげです。ありがとうございました。

④奈良県 在住  上辻 和子 様(75歳)
 昨年イブの日に首の手術をしました。
 続いてこの10月に腰の手術をしました。
 つくづく早期治療が大事だと思います。
 術後の治りが違います。

⑤京都 在住(75歳)
 入院。手術と不安になる事ばかりを、この年齢で言われて、どうしたらいいのか本当にわかりませんでした…。
 でも入院中に新しい友達もできて、何事も前向きに考えられる様になりました。
 この様子を友達が見ていて、友達もこの手術をする事になりました。

⑥大阪市 在住(58歳)
 頸椎の手術を受けるのは不安でいっぱいでしたが、入院して同じ病を持つ方々に励まされ、順調に回復し、安心を頂きました。
 この様子を見ていた兄二人も手術を受ける事にしました。

⑦滋賀県長浜市 在住  田中 ひづる 様(55歳)
 木原先生の病院に来て、後縦靭帯骨化症が見つかりました。難病という事でした。
 2016年10月31日に手術をしていただき、左手のしびれや痛みが回復しています。
 私は木原先生から第2の人生をいただきました。
 人生、今からが「はじまり」と思っています。
 これからは身体を大切にして、楽しく生きて行こうと思います。
 木原先生、ありがとうございました。

2016.10.27 元気な入院患者さまと一緒に

K-methodを受けられて入院中の患者さまと一緒に撮影しました。
皆さん大変回復が早く、元気な姿が印象的です。
それぞれコメントをいただきましたので、ご紹介いたします。
貴重なお話、ありがとうございました。


①徳島県美馬郡 在住  井筒 總一郎 様(75歳)
 24日に9時から12時頃まで手術でした。心配していましたが、スムーズに手術でき安心しました。
 その後については看護師さんにお世話になり、感謝するところです。

②兵庫県神戸市 在住  高橋 ひとみ 様(48歳)
 今後の生活を考えたうえで、手術を決断して良かったです。

③兵庫県伊丹市 在住  濱口 真由美 様(53歳)
 H28.10.20に手術。術後1週間。
 日に日に良くなっている症状に驚きです。
 症状が重くなる前に決断して本当に良かったです。

④滋賀県湖南市 在住  大谷 由美子 様(59歳)
 手術を受けるまでは、どんどん症状が悪くなる気がして、毎日暗い気持ちでおそるおそる生活していました。
 お先まっ暗でした。手術後は入院している方とともに痛みもしびれもふらつきも共有でき、勇気づけられたおかげで、もう大丈夫と安心して過ごせるようになりました。
 身体も心も元気回復できました。

⑤滋賀県大津市 在住  渡辺 典子 様(47歳)
 最近病院に来るまでは正直不安でしたが、来れば看護師さん達もアットホームな感じで、何より手術を終えられた患者さん達が、「日に日に良くなるよ」「ゴッドハンドの木原先生に任せておけば間違いない」と術後間もない皆さんの元気な姿を見て、私は不安な気持ちもなくなり、手術に挑む事が出来ました。
 手術2日目になりますが、普通に歩行もできる様になり、これからみんなで出掛け、楽しい入院生活を送る予定です。

⑥京都市伏見区 在住  阪上 豊 様(70歳)
 妻の手術手続きに同行した時に、ついでに診察。中度の後縦靭帯骨化症を発見されて手術に至る。

⑦東京都新宿区 在住  末谷 茂行 様(48歳)
 病と言うものは同じ症状でも先生によって治療法は様々です。
 複数の先生の治療法を聞いた中で、自分がどの治療法を信じるかが重要なカギです。
 最初に通院した病院では牽引・電気治療でした。でもそれは”その時だけ気持ちいい”だけであり、根本的な解決とは程遠いものでした。
 このままでは良くなることはないと判断した私は木原先生の治療法を信じ京都へ赴きました。「首の手術はリスクが大きいよ!」皆が口をそろえるかの様にネガティブな意見を言いますが、木原先生の術式はリスクと身体への負荷が小さく、現実に手術翌日から歩けるのです。これは本当に驚きです。
 自分が手術を受けて一番に感じたのは、脊椎の病は「上手く付き合う」のではなく、とにかく症状が進行しないうちに1日でも早く手術して、根本から治してしまうことが大切だと言うことです。

⑧大阪府東大阪市 在住  杉林 由紀子 様(56歳)
 朝起きると手と足にしびれあり、握力なし、歩行困難あり。すぐに先生の所を受診。
 おかげ様で今は何の症状もでていません。それどころか前より元気になりました。
 なんでも早期発見、早期治療です。
 みんな待ってま~す。
 ちなみに私、看護師で~す。

⑨滋賀県湖南市 在住  芳田 康彦 様(60歳)
 腰部脊椎狭窄症で診察に来て、頸椎後縦靭帯骨化症が発覚し、木原先生の執刀にて手術を受けました。
 術前は恐怖や不安がありましたが、手術後二日目で院外散歩が出来るようになり、その後は毎日リハビリをかねた散歩にて、京都観光を楽しんでいます。
 病気も治り、これからは趣味も増して、明るく楽しい人生を送ります。

⑩東京都港区 在住  大脇 善夫 様(59歳)
 ギリギリのタイミングでの手術でした。
 翌日、両手両足が動かず涙しました。
 3日後、杖なしで院内を歩き、皆をおどろかせました。
 2週間後、歩いて京都駅に行き、イノダでコーヒー。
 また涙しました。

⑪京都府京都市 在住  高橋 寿人 様(58歳)
 脊椎変形のため、おもいきって在職中に手術を受けました。
 前向きな先生に加え、病院スタッフの温かな看護を受け、社会復帰に向けリハビリ中です。
 可能な限り、早期対応が最大のリスクヘッジと信じています。


⑫東京都世田谷区 在住  小倉 様
 頸椎の手術。首の手術?私は不安、疑問を感じました。しかしそれを払拭、決断させたのは知人であり、OP経験者の「小倉さん、楽になるよ」の一言でした。
 結果良好。何の問題もなく退院を迎えます。躊躇されている方はまず診察、現状把握です。


⑬松田 正夫 様
 生まれてはじめての入院、手術。もちろん怖さを感じながらの手術でしたが、全身麻酔、手術、目覚めるまで3時間。首から感じてた違和感が手術後なくなり、喜びがこみあげてきました。怖さをのりこえて手術を決断した自分をほめてやりたい気分です。パーフェクトな手術をして下さった木原先生にも感謝の気持ちで一杯です。
 あいさつをかわす入院患者さんは地方の人が多く、症状が悪くなって入院される方が多数おられるのに気がつきました。その方々が言われるのは、様子を見る期間が長く、症状がどんどん悪くなって苦慮に耐えかねて来院されてる人が多く、地方のお医者さんの責任もある様に感じました。

⑭愛知県名古屋市 在住  松尾 家友 様(76歳)
 ”百聞は一見に如かず”
 先生とお会い出来た事を感謝してます。

⑮京都府京都市 在住 S.T 様(53歳)
 木原先生に出逢えてとても感謝し、幸せに思っております。
 思えば術前まで色々と悩みました。これからの人生や仕事について。しかし木原先生の手術を受け、一週間ですが、少しずつですが自信がでてきました。
 回復まではまだまだ時間と努力がいると思いますが、仕事や趣味のゴルフができることを信じ、一歩ずつ頑張りたいと思います。

2016.09.28 Yasuda Mitsumori さまがK-methodを受けられました

世界を股にかけてご活躍の Yasuda Mitsumori 様(ERGO ASIA CO.,LTD CEO:香港在住)がK-methodを受けられました。

術後にリハビリ開始。
毎月21日は病院横の東寺で弘法さん(縁日)が開かれます。
安田さまと一緒に歩く練習をしました。

ちょうどこの時は術後25時間。
普通に歩けるその様子に驚かれていました。

一日も早いご回復をお祈り致します。

2016.06.20 小塚崇彦さんと大島由香里さんの結婚披露宴に出席しました

 6月18日(金)、先日ご結婚されたフィギュアスケート男子2010年バンクーバーオリンピック代表で、3月に現役を引退された小塚崇彦さんとフジテレビアナウンサーの大島由香里さんの結婚披露宴に招待されました。

 小塚元選手とは治療して以来のお付き合いで、家族ぐるみで懇意にしていただいております。

 シングル同様、ペアになってもお二人で力を合わせて頑張って、いつまでもお幸せに。

2016.04.21 程一彦さまがK-methodを受けられました

 この程、テレビやラジオをはじめ新聞、雑誌、講演など多方面で活躍中の程一彦様がK-methodを受けられました。

 氏は台湾・香港で料理修業のあと、家業である中華料理・台湾料理「龍潭(リュータン)」の二代目として調理場に立つ現役オーナーシェフです。
中華料理以外にも、日本料理やフランス料理といった料理全般に深い造詣をお持ちになられ、NHKの「きょうの料理」では講師を務めるなど、テレビをはじめとするマスメディアに多数出演。また講演などを通じて、幅広い活動を続けておられます。

 以前、フジテレビ系で放送され、人気を博した番組『料理の鉄人』では、「中華の鉄人」である陳建一 氏にタコ対決で勝利し、番組史上初めて鉄人を破られた事はあまりにも有名です。

 宝塚市大使、若狭おばま市大使、日本レスキュー協会理事、大阪スローフード協会顧問、日本中国料理協会顧問。
「程一彦とボランティアの会」を組織し阪神大震災で炊き出し活動を阪神間で40回以上、延べ4万食を提供。現在も美山かやぶきの里保存会など継続中です。

 「料理のことならテイさん」といわれるくらい、和・洋・中の料理方法とそのコツをやさしく紹介し、食と健康の関わりを幅広く分かり易く説明。各地の講演会で好評を得ておられます。

 今後も一層のご活躍をお祈り申し上げます。


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程一彦 様のお店 中華料理・台湾料理 龍潭
http://www.ryu-tan1945.com/

程一彦 様オフィシャルHP 医食同源のススメ
http://teisan.sakura.ne.jp/index.html

貴重な色紙も頂戴しました。


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2016.03.17 ベイグ・アミン・ウラー様がK-methodを受けられました

 この程、パキスタンをベースに世界でご活躍のベイグ・アミン・ウラー様がK-methodを受けられ、回復されました。

 パキスタン政府公認の現地旅行会社「シルクルート・エクスプローラー」代表。

 パキスタン政府 カルチャー・スポーツ&ツーリズム省 登山・トレッキング・文化・ツアー 全科目取得の公認ガイドです。

 大学時代は、バイクで、パキスタンの全土をまわる程の旅好きで、自らの旅はその後、イラン・中国シルクロード・アフガニスタン・中央アジアのウズベキスタンなどへと広がります。
 この大学時代に、10数言語会話能力を取得されました。

 テレビ取材コーディネーション・ジャーナリスト・通訳としても10数年のキャリア。
 パキスタン、アフガニスタン他、戦争報道から大自然のドキュメンタリー、バラエティーまで経験多数で、ネイチャーやカルチャーもの、あるいはテロとの最前線まで~企画から撮影、インタビュー(手配)、衛星中継手配やフッテージ購入と幅広くカバーされています。

 氏はどの病院からも手術を断られ、偶然K-methodとめぐり合い、回復されたという経緯があります。


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パキスタン現地旅行会社・テレビコーディネーション
シルクロード キャラバン
http://www.pakistan.jp/index.html

2015.09.18 Dr.木原の徒然日記

 昨日(9月17日)「天本小児科医院」院長 天本祐輔先生のK-methodが無事終了しました。天本先生は長年、地域の小児医療に携わってこられたすばらしい先輩であり、奥様の天本(旧姓 小椋)正乃先生も北九州市立八幡病院 小児救急センターの統括部長をされ、夫婦で北九州の小児医療を担っておられます。
 実は、私(木原)と奥様の正乃先生は明治学園中学の同級生で、そのことも今回手術を受けられるきっかけとなりました。正乃先生もお忙しい中、手術に合わせ遅い夏休みを取って駆けつけられ、明日からお二人で京都観光に出かけられるのが楽しみだそうです。
 術後、「視野が広く明るくなった。」「物がはっきり見えるようになった。」とおっしゃられる方が多いのですが、天本先生も多分に漏れずリカバリー室でしきりとそうおっしゃられていました。天本先生にやさしく付き添われておられた奥様のお顔を見て、「正乃の顔が綺麗に見える。」とおっしゃられたのがとても印象的でした。


2015.08.28 ドクターのヒューマンドキュメント誌『DOCTOR’S MAGAGINE』シリーズ「プレカーサ」の取材

「民間医局」をブランドに掲げる医師・看護師の紹介をはじめ、医療業界への多面的なサポート事業を展開している株式会社メディカル・プリンシプル社出版の『DOCTOR’S MAGAGINE』のシリーズ「プレカーサ」で取材を受けました。


2015.07.10 善光寺長臈 大僧正 村上 光田さまに院是「慈心妙手」をご揮毫いただきました

この度、入院されていた善光寺長臈 大僧正 村上 光田さまが、当院の院是「慈心妙手」をご揮毫、ご寄贈いただきました。

また、村上光田さまには、併せて体験談をご寄稿いただいております。
ぜひご覧ください。

2015.05.07 奥村彪生さまより色紙をご寄贈いただきました

この度、入院されていたテレビでお馴染みの伝承料理研究家・奥村彪生さまがk-methodにより見事復活、再生され、感謝の意を表して、色紙をご寄贈いただきました。
今後益々のご活躍をお祈り申し上げます。

  

また、奥村彪生さまには、併せて体験談をご寄稿いただいております。
ぜひご覧ください。

2014.11.25 BS-TBS「ヒポクラテスの誓い」のテレビ取材

BS-TBSドキュメンタリー番組「ヒポクラテスの誓い」の取材を受けました。

2013.11.08 『FRIDAY(フライデー)』の「最新治療の名医たち」の取材

講談社出版 11月15日発売の『FRIDAY(フライデー)』(11月29日・12月6日合併号)で取材を受けました。

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2013.11.01 テレビ東京「Crossroad」~人生の重大な分岐点~の取材

平成25年11月16日(土)午後10:30~11:00放送の「Crossroad」のテレビ取材を受けました。

2013.09.26 知野亨トレーナー来院

過去にK-1選手アーネスト・ホーストのトレーナーを務め、現在は大相撲の横綱・白鵬やWBC王者・井岡一翔の施術を行っている知野亨トレーナーが来院されました。

実は、私と知野トレーナーで今、オリンピック選手のスペシャルサポートを行っているのです。

その選手が復活し、活躍することで、日本を元気にするお手伝いができればと願っています。

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2013.04.05 京都脊椎脊髄外科・眼科病院 内覧会

私が理事長・院長を務める京都脊椎脊髄外科・眼科病院がついに開院!
医療設備はもちろん照明や壁紙など細部までこだわった新しい病院です。診療開始を前に院内をご案内させて内覧会を開催しました。

2013.04.05 京都脊椎脊髄外科・眼科病院 開院記念パーティー

内覧会の夜、ささやかですが開院記念パーティーをさせていただきました。
ご来場くださったみなさまからお祝いや激励の言葉をいただき、お越しいただけなかった方々からも祝電やお祝いをいただきました。以前手術したシンガーソングライターの小椋 佳さんからはビデオメッセージをいただきました。
みなさまの気持ちを感じられる温かな雰囲気のパーティーになりました。ありがとうございました!


小椋 佳さんからの
お祝いのメッセージ

2011.09.26 講談社「週刊現代」の取材

9月26日発売の「週刊現代 10月8日号」の取材を受けました。

2009.09.19 第15回 日本脊椎・脊髄神経手術手技学会

「日本脊椎・脊髄神経手術手技学会(JPSTSS)」は脊椎・脊髄外科領域を専門とする整形外科医・脳神経外科医を中心メンバーとし、手術手技に関する主題を設けて情報交換を行う学会です。

2008.02.01 ニッポン放送「小椋佳 このひと このうた このドラマ」収録

ニッポン放送で行われた小椋佳さんのラジオ番組「小椋佳 このひと このうた このドラマ」の収録に行って来ました。予想に違わず小椋佳さんの歌や人柄、イメージそのままの情熱を内に秘めたあたたかい番組です。小椋佳さんがなんとか頑張れている姿を拝見し、少しホットしなんだか嬉しくなりました。劇作・演出家の永島直樹さん、ライターの金子良馬さんお世話になりました。第一制作部・放送課 特別職の佐藤仁志さん、すばらしい番組ありがとうございました。アナウンサーの増山小綾香(さやか)さん、リスナーに見ていただけないのが残念なほど綺麗な方でした。そしてこのような素敵な番組に呼んでいただいた小椋佳さん本当にありがとうございました。

2008.01.18 作詩・作曲家 小椋 佳さん 退院

1月11日に入院、同日頚椎手術を行い1週間。奇しくも今日1月18日、64回目の誕生日が退院日というめぐり合わせになりました。
退院の際に色紙にメッセージを書いて頂きました。
新生 小椋 佳さんの今後の御健康と御活躍を祈念しております。

2006.09.23 第13回日本脊椎・脊髄神経手術手技学会

「日本脊椎・脊髄神経手術手技学会(JPSTSS)」は脊椎・脊髄外科領域を専門とする整形外科医・脳神経外科医を中心メンバーとし、手術手技に関する主題を設けて情報交換を行う学会です。

2005.09.17 第12回日本脊椎・脊髄神経手術手技学会

「日本脊椎・脊髄神経手術手技学会(JPSTSS)」は脊椎・脊髄外科領域を専門とする整形外科医・脳神経外科医を中心メンバーとし、手術手技に関する主題を設けて情報交換を行う学会です。